【ベテランスタッフ直伝】名古屋のマタニティフォト準備ガイド!衣装・時期・安産祈願まで徹底解説

名古屋のマタニティフォトスタジオスノーインのマタニティドレスを着た妊婦さんのお写真

「初めてのマタニティフォト、どこで撮るのがいい?」「準備は何が必要?」 そんなプレママの不安を解消するために、名古屋の人気フォトスタジオ「スノーイン」のベテランスタッフが、後悔しないためのマタニティフォトのポイントをQ&A形式でまとめました。

多くのお客様をお迎えするスノーインのスタッフだからこそお伝えできる、マタニティ撮影を120%楽しむためのヒントをお届けします。


Q. 撮影にベストな時期はいつ?

お腹の丸みが一番綺麗に出る**「8ヶ月〜9ヶ月頃」が一番人気です。
ただ、最近は「身体が楽なうちに」「太りすぎてしまう前に」と
「6ヶ月〜8ヶ月」**に来られる方もいます。この時期はスッキリ写りやすいというメリットも。 逆に臨月は、予定日より出産が早まったり、急な安静指示が出ることもあるので、少し余裕を持って9ヶ月頃までに済ませておくのが安心です。

Q. 持ち込みアイテムでおすすめは?

エコー写真、ファーストシューズ、ベビー服など持参される方が多いです。最近は、お腹を彩る**「マタニティサシュレ(サッシュリボン)」**を手作りして持参される方も多く可愛いです。 エコー写真をフレームに入れてくる場合は、中のガラスやアクリル板を外しておくと、撮影時の光の反射がなくり綺麗に写りますよ!

Q. 旦那さんと一緒に撮る場合の服装は?

奥様の衣装の色やテイストに合わせるのがおすすめです。 例えば、白いドレスならパパも「白シャツ×パンツ」などで合わせると、統一感が出て引き立ちます。 また、2着のうち1着を私服にして、「お揃いのTシャツ×デニム」などでカジュアルに撮るのも、お二人らしい自然なスタイルで撮影できるのでおすすめです。

Q. ヘアメイクはお願いした方がいいですか?

4〜5割のママがオプションのヘアメイクを利用されています。 自分では難しいドレスに合う髪型や、プロによるポイントメイクで、自信を持ってカメラの前に立っていただけます。スタジオには衣装に合わせた髪飾りも豊富に揃えていますので、ご自身でお支度してきていただいても大丈夫。ヘアセットのみのオプション5,500円をつける方が多い。

Q. 撮影時に気をつけることは?

白い衣装が多いので、ベージュ系のインナーをご準備いただくと安心です。 もし黒い下着しかお持ちでない場合も、ブラジャーのみ貸出(無料)がございますので、当日スタッフに気軽にご相談くださいね。

Q. 出産後のニューボーンフォトは撮るべき?

もちろんニューボーンフォトも素敵ですが、一番大切なのはママと赤ちゃんの体調。 産後すぐは赤ちゃん連れの外出も大変なので、産後1ヶ月程度の「お宮参り」の時期の撮影で十分です。お宮参りも1ヶ月に限らず、3ヶ月でも6ヶ月でも大丈夫!まずはママと赤ちゃんの体調を第一に、元気な笑顔でまたお会いできるのを楽しみにしています。

Q. 戌の日や安産祈願、いつどこへ行けばいい?

安定期に入った「戌の日」に、安産を願ってお参りされる方が多いです。名古屋では、やはり熱田神宮へ行かれる方が圧倒的に多いです。 実はスノーイン熱田神宮店は、熱田神宮から徒歩わずか5分(地下鉄「熱田神宮伝馬町駅」からは徒歩1分)の場所にあります。 お腹に負担の少ない移動距離ですので、「午前中に撮影して、午後はお参り」といった、安産祈願と記念撮影を1日で叶えるスケジュールも人気なんですよ!近くに名古屋名物ひつまぶしで有名な鰻屋さんもあるので、ぜひ予約してからどうぞ〜

Q. 生まれた後の「お宮参り」についても教えてください!

 無事に出産を終えられた後の「お宮参り」も熱田神宮が人気。 スノーインでお宮参り撮影をされたお客様には、撮影後のお参り時に、産着(祝い着)レンタルが無料です。 スタジオ撮影後、可愛い産着を羽織ってお参りへお出かけいただけます。マタニティフォトと同じスタジオで、今度は赤ちゃんを抱っこして…そんなご家族の成長を一緒に見守れるのが、私たちスタッフにとっても一番の喜びです!


名古屋のマタニティフォト、スノーインの妊婦さんと上のお子さんのお写真

「一生に一度の記念だから、信頼できるスタジオで。」

インスタグラムで1.7万人が注目し、Google口コミでも4.9という高い支持をいただいているスノーイン。 私たちが大切にしている「撮影そのものの楽しさ」と、安心のプラン内容は以下のリンクからご確認いただけます。

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